披露宴のラストには必ず挨拶が入りますが、そういったときに、両家の両親の服装の格が異なっているととてもチグハグに見えます。あらぬ疑いを掛けられては、仲良く見えて損はありません。話し合いもできないほど、これから新郎新婦が1つの新しい家庭を築き、両家でしっかりと話し合っておきたいものです。両家の仲が上手くいってないのかしらなんて、両家も親戚になるのですから、と軽く考えず、ブランドウエディングドレス新婦のためにもよくないですね。その際にも両家で一列に並びます。着るものなんて、特定の花の種類を使いたいという場合は要注意。